概算要求基準策定に向けての議論が続きます – 公明党 幹事長代理 衆議院議員 いとう渉(伊藤渉 比例東海ブロック 公明党愛知県本部代表)

概算要求基準策定に向けての議論が続きます

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おはようございます。今朝の名古屋は雨。各地で豪雨災害が発生しています。万全の支援体制を政府に求めるなど、取組みを進めます。

昨日は、いつもの朝街頭を終えてから東京往復。今日も早朝から東京へ向かいます。

国会ではH26年度の概算要求基準策定に向けての政府との議論がここ数日続きます。概算要求基準は、概算要求の上限をあらかじめ財務省が設定して各省庁に通知するものであり、英語で天井・限度を意味する「シーリング( ceiling )」と称されるものです。この数字は経済財政諮問会議で議論された上で閣議了解されることで決定されます。

来年度の予算編成に向けての大きな方向性を決めていく重要な議論。昨日の会議では、成長戦略としての「再生医療」など「科学技術・イノベーション」に関わる政策への重点的な予算配分を政府に要望しました。では、今日もしっかり働いてきます(^^)

いつもの朝街頭を終えてから東京往復

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