生活者の味方 – 伊藤わたる衆議院議員

生活者の味方

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2/1(金)、今日の毎日新聞にこんな記事があった。手前味噌だが、生活者の味方は、やはり我が党であることの証拠として、以下に記事を紹介する(一部抜粋)。

中国製ギョーザ中毒 自民・民主、鈍い対応
◇「生活重視」フレーズむなしく

国会は「国民生活重視」で自民・民主が競い合っているはずだが、不安が広がる中国製ギョーザ問題では31日、両党とも対応の鈍さが目立った。民主党は参院予算委員会で所属議員が質問した以外に積極的な動きはなく、自民党議員は各派閥で「つなぎ法案」の決着に胸をなで下ろすばかり。「くらし安心」(自民)「生活第一」(民主)のキャッチフレーズが空疎に響く。

政府の対応の遅れは、本来なら民主党が得点を上げる好機だが、羽田雄一郎参院議員が予算委で取り上げたくらいで、関係省庁への申し入れなどの動きはなく、2月1日に部門会議で、省庁からヒアリングを予定している程度だ。党内のベテラン参院議員は、「一日も早く対策を協議しないといけないが、道路特定財源をめぐるつなぎ法案の決着で、お疲れモードだ」とこぼす。

自民党も目立った動きはなく、両党とも国会攻防に熱中し、国民生活は置き去りの格好だ。

公明党は31日、舛添要一厚生労働相に再発防止を申し入れた。(以下省略)

日々、地道に仕事をし続けて参ります!

生活者の味方は、やはり我が党

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